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「その時歴史が動いた」最終回 - 安堵感、ネット難民、楽園の故郷

その時歴史が_1昨夜(3/18)、NHKの『その時歴史が動いた』の最終回の放送があった。番組が3月で終了するという情報を知って、とても淋しい気分になっていたが、遂にそのときを迎えて、思いが胸の中に広がって行く。9年間続いた放送の大半を私は見逃していて、決して熱心な視聴者ではなかったが、しかし熱烈な支持者であったことは確かで、この番組が続いていることが心の安心であり、NHKに対する信頼感を支える具体的な材料でもあった。それがなくなることの淋しさや悲しさを噛み締めたときは、惜別に際して感謝の言葉を捧げるべきだ。2000年に番組が始まったときの最初の回の放送はよく覚えている。日本海海戦をCGで見せていた。「そのとき歴史が動いた」の前にどんな歴史番組をやっていたのか思い出せないが、松平定知をキャスターに据えた新番組は、それまでの方法とスタイルを変え、本来のオーソドックスな歴史番組に戻っていた。それ以前はポストモダンのテイストが濃厚な歴史認識だった。松平定知の番組はそれを一新し、歴史を人間のドラマの集積として捉えた。そして、この番組のバックボーンが司馬遼太郎にあることを示唆していた。  

続きの内容をレジまぐ版に詳しく公開しました。コメントはこちらの方にお願いします。こちらも9年間の万感をこめて、松平キャスターとスタッフの皆様に、おつかれさまでした。

その時歴史が_z


前にお知らせをしていました市民講座「連帯のための哲学」のパンフレットが事務局から届きました。主催はNPO法人のアジア太平洋資料センターです。理事に湯浅誠の名前がありますね。第1回目が6月1日で、大岡淳と菅孝行の2人によるオリエンテーションがあります。私の番は第2回目で、講演のタイトルは「それでもなお、政治に求めるべきこと - 新自由主義の克服」です。素晴らしい演題をいただき、今からわくわくして興奮しています。他に講師陣として、鈴木邦男、鈴木宗男、本田由紀、立岩真也、北田暁大など、実に豪華な顔ぶれが揃っていて、自分のことは別にして、企画として何ともリッチでアトラクティブな講座のスペックに仕上がっていると思います。全13回で、隔週月曜日の19:00-21:00に開催。どうぞ積極的にご参加下さい。

その時歴史が_z1


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ネット世界への諦観

「その時歴史が動いた』ヘの賞賛の言葉のあとに、ネット世界に対する諦観とも取れる言葉が並んでいます。

 > ネットの中の言葉の群れには豊かさがない。「その時歴史が動いた」の語りの世界のような豊かさがない。心の温かさや、肌の潤いというものがない。ガサガサしている。干からびている。貧相で知性がない。そして、本当は知的に豊かなものに餓え、知的に豊かなものが生活の周囲に必要なのに、われわれはそれを胃の中に入れられない。消化する能力がないのだ。われわれは健全な身体を持っておらず、つまりは病気であり、病気を治してからでないと知的に豊かなものを口にすることができない。そんな人間になっている。「その時歴史が動いた」の終了が悲しくてやりきれないのは、自分自身が難民的生活から戻る前に、その文化的な憧れの対象がなくなってしまったことである。

 数あるブログの中、僕が唯一の知性と感じている当人からのこのメッセージは、辛いものがありますが、我々が早くその病気を克服して知性を奪還せよ、というようにも受けとれます。

 ほんの数本しか観るチャンスがありませんでしたが、TVの世界にもこの番組のような知的なものはまったく稀であり、ある意味で奇蹟とも言えます。出版界を見渡しても、俗悪書籍の山。その粗大ゴミの山のなかにたとえば司馬氏の著作を見つけて、感激するわけです。
ネットの世界も状況はまったくおなじと思われますが、ここには粗大ゴミの方が前面に特出していて、その小さな奇蹟的宝石を採掘するのが、もっと至難だとは言えます。

 現在、忙しさにかまけて著述時間がなくなり、自分のブログの更新が少なくなっていますが、数は少なくてもできるだけ自分を集中させて、それなりに質的なものを落とさない姿勢で続けたいと思っています。

大阪府が3月16日から、万博の博物館に収蔵するため20年以上掛けて集めてきた産業資料二万数千点を破棄

大阪府などで作る「国立産業技術史博物館誘致促進協議会」が、万博記念公園に建設構想があった「国立産業技術史博物館」に収蔵する為に二十年に亘って収集保管してきた江戸時代以降の産業資料2万数千点を、保管先の旧万博パビリオン・鉄鋼館が万博資料館「EXPO’70パビリオン」として改修される事を理由に、すべて廃棄しようしています。16日にも処理業者による搬出作業が始まるようです。
文献資料については、大阪産業労働資料館エル・ライブラリーの呼びかけと有志の尽力で保管の目途が付く様ですが、機械類などは大部分が破棄されてしまうようです。
http://d.hatena.ne.jp/l-library/20090323/1237358729
ttp://d.hatena.ne.jp/taron/20090314/p1
ttp://d.hatena.ne.jp/ironsand/20090313/p1
http://stroller.blog.eonet.jp/stroller/2008/11/2-6b9b.html
ttp://d.hatena.ne.jp/hana53/20090319/
ttp://d.hatena.ne.jp/hrhtm1970/20090319
ttp://www.fusyokuro.gr.jp/tosyo_tudoi/tsudoi090215.html
ttp://homepage3.nifty.com/jibun-ouen/
児童文学館もそうですが、いま大阪でこんな蛮行が行われているんだという事を、広く告知してください

2009/03/13 11:35【共同通信】
万博公園の保管資料2万点廃棄へ 産業博物館頓挫で
ttp://www.47news.jp/CN/200903/CN2009031301000304.html
ttp://s02.megalodon.jp/2009-0317-2214-02/www.47news.jp/CN/200903/CN2009031301000304.html
 大阪府吹田市の万博記念公園に建設構想があった「国立産業技術史博物館」に収蔵するため集められ、公園内の施設に保管されたままになっていた江戸時代以降の産業資料2万数千点の大半が廃棄処分されることが13日、分かった。
 鋳造関係の文書や繊維、金属加工の機械類など。企業や大学、個人が寄贈し、大阪砲兵工廠で使われた旋盤や1930年代の関西電力発電所のタービンなど歴史的価値が高いものも多いという。
 博物館構想は70年代後半に始まり、86年には府や大阪市、大阪商工会議所、日本産業技術史学会が誘致促進協議会を設置。しかしバブル崩壊や財政難で計画は頓挫、90年代後半から協議会は休眠状態になった。
 資料は旧万博パビリオン「鉄鋼館」に保管されていたが、同館の改修を前に撤去を迫られた。協議会は廃棄処分と今年3月末での解散を決定、同月中に機械類の撤去を始める。一部が大学などに引き取られるほかは大半がスクラップになるという。2009/03/13 11:35【共同通信】

讀賣新聞関西発
ttp://osaka.yomiuri.co.jp/zoom/20090313-OYO9I00253.htm
ttp://s02.megalodon.jp/2009-0319-1554-16/osaka.yomiuri.co.jp/zoom/20090313-OYO9I00253.htm
東京農工大から寄贈された織機(手前)など廃棄処分が決まった産業資料(12日、大阪府吹田市の万博記念公園で)=金沢修撮影

博物館頓挫で産業資料2万点余廃棄へ…大阪府など決定
ttp://osaka.yomiuri.co.jp/news/20090313-OYO1T00257.htm?from=top
ttp://s01.megalodon.jp/2009-0319-1556-23/osaka.yomiuri.co.jp/news/20090313-OYO1T00257.htm?from=top
 万博記念公園(大阪府吹田市)に建設構想があった「国立産業技術史博物館」用に、大阪府などで作る協議会が収集した発電所のタービンなど、江戸時代以降の産業資料2万数千点が、一度も公開されないまま、廃棄処分されることがわかった。構想はバブル経済崩壊後に頓挫し、公園内の旧万博パビリオン・鉄鋼館に保管されていたが、16日にも処理業者による搬出作業が始まる。専門家らは「日本のものづくりの歴史を語る貴重な資料。保存すべきだ」と批判している。
 府、大阪市、大阪商工会議所、日本産業技術史学会で作る同博物館誘致促進協議会が6日、廃棄処分を決定した。協議会は1986年に設立されたが97年以降は、休眠状態になっており今月末で解散する。
 資料は、関西電力や東京農工大など約30の企業や大学、個人から寄贈されたもので、江戸時代の鋳物工場で使われた木製の人力クレーンや、大阪砲兵工廠(こうしょう)で使われた機械など歴史的な価値の高いものも多い。
 協議会は、博物館構想が頓挫後、資料の受け入れ先を探していた。しかし、鉄鋼館が、万博資料館「EXPO’70パビリオン」として改修されることになり、保管場所がなくなった。
 兵庫県尼崎市が、かつて同市にあった発電所の部品を引き取り、公開を検討するほか、大阪大も一部を受け入れるが、大部分はスクラップとして処分される見通しだという。
 事務局の大阪商工会議所は「万博記念機構の厚意で無償で保管してもらってきた。倉庫を借りれば年1000万円以上かかり、保管を続けることはできない」と説明。大阪府も「財政難で新たな府費投入が許される状況ではない」とする。
 一方、廃棄処分に反対した同学会の三宅宏司会長(武庫川女子大教授)は、「資源もエネルギーもない日本が先進国入りした理由を表す物証。他にはない物も多く、寄贈してくれた方々に申し訳ない」と話す。
 文化庁は「資料の価値が十分周知されていなかったため、引き取り手が現れなかったようだ。廃棄処分は極めて残念」としている。
(2009年3月13日 読売新聞)

司馬史観

>この番組のバックボーンが司馬遼太郎にあることを示唆していた

大学受験で浪人中、自分の志望校に現役合格した友人から、「竜馬がゆく」を読むといいぜ。やる気がでるぜ、と言われました。

そんなものかと信じ、文春文庫でまとめて買って読みました。
そのうち面白くなる、そのうち面白くなる、と思いながら数日間をついやし読了。

最後までピンときませんでした。志望校にも受かりませんでした(苦笑)。

その後、加藤周一の「日本文学史序説」を読んでいたところ、「司馬史観は天才主義である」と断じた箇所を読み、自分が「竜馬がゆく」に感動しなかったわけが分ったような気がしました。

NHKの「その時歴史が動いた」は、魅力ある番組であったと確かに思います。
が、分析が簡単すぎる、みたいな不全感を、いつも少しですが感じてました。

深夜にテレビをザッピングしてる時にこの番組の再放送にあたると、ついつい見てしまいました。面白くて。
が、予約録画してまで見る気に自分がなれなかったのはそのためです。

おっしゃるようにこの番組のバックボーンが司馬遼太郎にあったからこそ、そういうことになったのかも、と思います。

この番組で一番印象に残っているのは西南戦争の回の、

西郷攻めで、先鋒に当てられ、きわめて戦意高く戦ったのは、会津戦争後に官軍に転じた旧会津藩士がであった、というくだりです。

内戦というものは、国民同士のあいだに後々まで恨みを残しかねないもので、本当にイヤなものだなと思いました。

結局(笑)、この番組の再放送にザッピングでまみえることはもうないのかと思うと、さびしい気もします。長文多謝。





























側近から墜とせ

  大きな組織の長ともなれば、優れた側近を揃えていかなければならない。 江戸幕府の五代将軍徳川綱吉が設置した制度に<側用人>という職がある。 将軍の命令を老中に伝え、老中・若年寄の上申を将軍に取り次ぐ役割を果たし、その権勢は老中を凌いだと言われている 歴史に名高い柳沢吉保や田沼意次は、その側用人の代表格である。
 吉保や意次の功績については、功罪相半ばする評価があって一定していない。しかし、かれらが時の最高権力者である将軍に対し、絶大な影響力を持っていたことはよく知られている。中でも意次が活躍した時代は<田沼>時代とも言われて、貿易振興・蝦夷地開発・新田開墾など幕政の積極的打開を意図したが、一方では賄賂政治との批判もあって、それが失脚の原因ともなった。
 かってのアメリカのクリントン政府にあっても、閣僚の中から汚職で摘発されるものが出て、政権を揺るがされる時期があった。それが利益誘惑者にしろ、あるいは反対党や政敵にせよ、時の支配者の失脚や強力な野党の領袖の打倒が政権の近道であり、防壁となるならばあらゆる手段を使ってその汚点、失政を攻撃するにやぶさかではない。
 その中で特に力をいれるのが側近や忠臣への攻撃で、本人自身よりもその周辺の脆弱な箇所から切り崩していくのがパワーポリティクスの世界の常道である。何かの理由を付けて外堀を埋め、内堀の水を引き、手足をもぎ取ってしまうと、後は指先一つで相手は後ろへ倒れる。

民主党、小沢代表、岡田副代表についてー

最近の小沢一郎はかなり変わってきたという印象です。民主党もまた、自民党とそう変わりがないという従来の印象とは少しだけ違ってきたなと。それは世論によってだったのではないのかと思う。

民主党岡田副党首は「フランケンシュタイン」と形容した権力御用達評論家三宅久一もひどいけど・・最近の「たけしのTVタックル」は、「かんぽの宿問題」でも嘘八百を言い放題過ぎる。郵政の4つの会社はまだ、100%の株を国が持っている国有企業であり、国民共有財産であり、一部のハゲタカどものやりたい放題は不可能のはずだ。「かんぽの宿」問題こそ、マスコミ総動員で隠したい現在の日本の霧と闇だろと思う。

極秘情報を知る竹中もまた、厚生労働省元次官や特別会計を追及した民主党議員や、よく殺される議員秘書たちのように殺されてしまうのかもしれないない。小沢一郎は殺されるのをギリギリで回避したのかもとも。

三宅氏は、岡田氏の柔軟性(護憲派でありつつ、増税を選挙公約にして唯一負けなかった政治家として)を褒めてもいたのだけど・・岡田氏を「フランケンシュタイン」という三宅氏の形容は、ちっとも当たってないし、あまりにもひどすぎるのではと感じた。

フランケンシュタインのようなみじめな運命や、醜い容貌や、殺しでもなんでもをやりたい放題という点では、むしろ小泉元首相や安倍元首相や麻生首相の方が「フランケンシュタイン」という形容に相応しいのではと思う。

3月8日放送のテレビ朝日「サンデープロジェクト」で、田原総一朗はゲストの田中真紀子相手に、「田中(角栄)さんも結局ユダヤにやられた。お父さんもやられたように、小沢さんもやられた」と語って、ユダヤ系人権団体に噛みつかれた田原総一朗もまた自ら墓穴を掘ったなと・・

岡田氏はむしろ、生真面目な正義の味方、「ロボコップ」という形容の方がはるかに相応しい・・政界でももっとも清廉潔白な政治家ではと思う。

◆「天木直人のブログ」で岡田氏について気になる記事があったので一部分をアップをーhttp://www.amakiblog.com/archives/2009/03/19/#001371
《「沖縄密約を公表すると発言した岡田民主党副代表の衝撃度 3月16日」
3月15日の各紙はいずれも一段の小さな記事でしか報道しなかったが、沖縄密約を公表すると言った岡田民主党副代表の発言は、今後の政局を左右する極めて衝撃的な発言である。
 戦後の日米関係は密約だらけで築かれてきた。その一つである沖縄密約の正体が明らかにされるという事は、そこを突破口として日米関係のウソがすべて明らかにされる可能性が出てくるという事である。それを自覚した上での岡田発言であればこれは小沢民主党を岡田が引き継ぐという宣言である。これまでの日本の権力構造を変える、と宣言したのだ。
究極の政権交代宣言である。果たして小沢と岡田は話し合いが成立しているのだろうか。岡田は小沢民主党を引き継いでいくのだろうか。民主党はそれで一致団結できるのだろうか。もしそうであれば不利と見えた小沢秘書逮捕事件の逆風を、民主党は一気に覆す事ができる。》
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