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小沢派は1万人集会を打て - 反小沢の政治に抵抗する国民運動を

1万人集会を_1記事は有料なので転載禁止だと但し書きを入れたが、無視して転載を続ける者がいる。管理人に削除を何度も求めたが、無視して応じようとしない。悪質だ。対策について、読者の皆様から知恵と助言をお借りしたい。問題の解決に最適な弁護士の紹介をお願いしたい。この場合の権利侵害は経済的な権利の侵害であり、被害を放置することはできず、費用をかけてでも侵害行為を止めさせる必要がある。ネットの言論が社会的に有用と認められ、価値を一般に認められるためには、それが有料で提供され購読されるようになる必要がある。ネットの言論が異端のままで、マスコミの言論が正統なのは、われわれがマスコミの情報には対価を支払い、ネットの情報には支払ってないからだ。マスコミ報道の情報を無価値だと罵倒する者も、それに対して料金(価値)を支払い続けている。マスコミをリプレイスするとは、マスコミに流れている膨大な広告宣伝費がネットに流れるとき、初めてそれを成し得る。ネットの情報に真に価値があれば、それは必ず実現できるはずだ。マスコミの情報生産が職業者の手で担われているように、ネットの言論発信も持続可能なものにする必要がある。品質のよい批評や論説は、持続可能な基盤を得なければ生産できない。マスコミによる政治支配を崩し、ネットの言論が政治に影響力を持つためには、そこにマスコミ論者以上に有力な職業人を持つ必要がある。この考え方に賛同をいただきたい。挑戦に支持を頂戴したい。  

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昨年1月末からの有料愛読者です。
ブログ主さまの書かれている【無断転載】の、詳しい意味は分かりませんが、このブログの読者として、許されない行為と思います。

1930年生れ、この8月で傘寿を迎えた私です。
戦時中は軍国少年で、戦後は人並みの学生運動や、60年安保闘争にも参加し、会社に勤めてからは70年代全共闘を斜めに眺め、以後、今日まで【世渡りも普通に】生きて来ました。
しかし、心の底の底では、純粋な少年時代のように【不正を憎悪】し、【社会正義の実現】を切願して生きてきたのも事実です。

昨年初秋の総選挙では、自分の果たされなかった【政権交代】が、ようやく実現したことを心の底から歓喜した一人であります。
こうした私にとって、決して【親小沢】シンパではありませんが、さまざまな【仙谷官房長官の陰謀・権謀術策】によって、せっかく実現した【政権交代】が崩壊していくのを眺め、死ぬにも死に切れません。

ブログ主様の提唱なさる【小沢派は1万人集会を打て】に、心から賛同します。このご提唱は単に【小沢派】擁護だけでなく、民主主義を守るために絶対に必要な集会です。真実【革命的な意義ある集会】です。

80歳の老体ですが、実際に【1万人集会】が行われるなら、国会を取り巻く60年安保のように、(当時は東海道本線の夜行列車でしたが) 新幹線で上京して参加します。

それでも地球は回ってゆく

「週刊朝日」編集長の山口一臣氏は週刊朝日10/15「編集後記」に下記のように書き綴っている。
『権力の監視はジャーナリズムにとってもっとも大切な仕事です。
検察を暴走させた最大の責任は、監視を怠ってきたマスコミにあります。
週刊朝日もいまではこんなふうに検察批判をやっていますが、私自身、過去にどれほど検察に迎合した記事を書き、「検察=正義」の迷信を世間にバラまくことに加担してきたことか。
他のメディアより少し早く検察のインチキに気づくことができたのは、疑い深い部下に恵まれたからでした。
これからも権力を疑う姿勢を崩さず、国民目線の報道を心がけたいと思っています。』

ブログ主氏の
『マスコミによる政治支配を崩し、ネットの言論が政治に影響力を持つためには、そこにマスコミ論者以上に有力な職業人を持つ必要がある。この考え方に賛同をいただきたい。挑戦に支持を頂戴したい。』
とのご趣旨、高い心意気に私は同意する。

そして、
『記事は有料なので転載禁止だと但し書きを入れたが、無視して転載を続ける者がいる。』
とのこと、「不心得者」が「逃げるが勝ち」になってはならない。
が、しかし正直私には「効果的に対抗」できる「法的措置」に関しては無知である。

「示威行為」によって運動を盛り上げることには賛成だ。
けれどもそれは個人的な「小沢シンパ」のような運動・イメージとなってはいけない。
「拡がりのある運動体」とするためには、あくまで「民主主義を守る」とか「人権を守る」とか「普遍的な共通のテーマの運動」にしなければまずいのではとも思う。

いずれにしても「世に倦む日日」がネット言論で、それなりの人びとに勇気と激励を与えていることは確かだろう。
焦らず地道に力強い言論活動を展開してゆくことを期待している。

一万人集会

1万人集会、絶対参加します。20人は誘って行きます。その20人がまた誘うかもしれないですし。
悲愴感ばかり募る日々なので、じっとしてるよりマシです。ずいぶん前から読ませていただいてるので
有料登録せねば。とてもためになってますので。

パンク

本日の国会中継で菅さんの答弁を少し見ました。
今朝の毎日新聞が前日の答弁を評して、「気力がうせているのでは」と書いていたのが分りました。
役人に書いてもらった答弁書を老眼鏡越しに読むだけで精一杯、という印象。
すでにぼろぼろな感じ。
安い白髪染めのせいで黒すぎる髪も痛々しいし、特有のなまりもこの人だと耳に障ります。
レジメンタルのネクタイも、より若く見せたいという底の浅い演出と思うと、鼻につきます。
場末の王子様。
イソップ物語で、見栄を張っておなかがパンクして自滅したカエルだかの話がありました。
菅政権、長くはないのでは。

余談ですが、前日の代表質問に立ってらした自民党の稲田朋美先生、可愛らしいのに低劣な右派。もったいないなあ。
つけまつげまでしてた(と思います)のに(笑)。
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