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政策論の失速とモメンタム減衰 - ネガキャンに巻き返された後半戦

代表選後半_1先週は、小沢一郎が政策論で押しまくり、新鮮な風を吹かせて代表選の序盤を制したが、今週に入ってすっかり形勢が変わった。一つは、小沢一郎の政策論の攻勢が衰えて止まったことがあり、もう一つは、菅陣営による猛烈なネガキャンの巻き返しがある。菅陣営とマスコミの反撃は、政策主張以外の戦略兵器を動員したもので、週初からは世論調査の十字砲火、週中には鈴木宗男の失職と収監、そして青木愛の不倫報道と、用意周到で効果的な作戦が波状攻撃で展開された。鳩山マニフェストの原点へ戻れと訴える小沢一郎の「政治主導」の主張は斬新だったが、その中身として提示した一括交付金の議論は、繰り返すうちに反論を受け、当初の清冽な説得力を失っている。論戦の経過の中で、言わば政策論のガス欠の状態に陥った。予算編成の問題を争点に据え、「官僚主導」を批判する政策戦略で臨むなら、一般会計と特別会計を統合して207兆円全体から財源を捻出する方向に議論を集中させ、その具体案(積み上げ)を開示するべきだった。それは、特別会計の中身を洗い出し、天下り法人など官僚の裏金庫に隠されているカネの流れを暴くことを意味する。その具体案が出せなくても、一般会計と特別会計を統合する法手続きを言うだけでも、説得力のある主張となって財源論争をリードできただろう。特別会計はそもそも国民の税金が原資なのだから、それが国会の審議や監視の外に置かれ、運用が官僚に私物化されている現状が異常なのだ。  

続きの内容をレジまぐ版に公開しました。コメントはこちらの方にお願いします。

代表選後半_z
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失速

 高知の遊説の後から私自身にも襲った失速感の原因が、小沢本人の戦術の劣化にあったと見る視点に傾聴です。

「ハゲタカ」での大木会長に見る菅原さんの安定感を宣伝効果に配置する視点。菅原さんの言葉は、ズシリと心に響く。実人の実語。確かに遊説の聴衆は小沢氏に、胸板の厚い〝昭和の父〟への郷愁を感じているのは否定できないと思います。

ネットの中では、一種の小沢熱が核反応を起こしていて、逆に真実が見えづらいと感じていた中での本日の分析。

40年間、権力の中枢を歩いてきた男の戦術も、たった一週間で劣化するという時代の瞬足な動きに、私の脳の思考など、いつでも化石にされる恐怖すら感じます。

『万物は左から右に流転する…』。

その流転のスピードは実は一定ではなく、ビッグバンのように遠くに離れた物ほど加速を増して拡散を続ける。そんな印象を深くします。

ネットやツイッターでの集団心理とは距離を置き、一定の俯瞰から社会を観察する大切さを本日の記事に学びました。

感性では感じつつも、言葉での分析と展開ができない自身すらも俯瞰しつつ、報道とネット、Blogの循環の中で、静かに流れる社会正義の奔流に、なんとか足を突っ込みたいともがい

若干の疑問点

1、自治労の組合員ですが、自治労が仙谷支持ですか?仙谷氏が自治労弁護団か何かの会長をやってるからですか?何か具体的な情報を知っているのですか?
自治労の政治路線から考えて菅支持は考えられません。
現に江崎氏は小沢支持を明確にしていますし、相原氏も表明は避けていますが、普天間基地問題で尽力していましたから、菅支持はないでしょう。日教組も同じですが官公労は大きなテーマの一つとして反戦・反基地問題にここ数十年取り組んで来ました。その点から言っても沖縄県本部を見殺しにするような菅支持はあり得ないでしょう。

2、一括交付金と二重行政の解消についてですが、これって、同じことなんじゃないでしょうか?小沢氏本人もそう説明していなかったですか?今のあれこれ複雑に縛りをかけた補助金システムがあり、その指導、監督、監査のために国の出先機関が地方に置かれているわけですから。一括交付金になれば、国の出先機関の必要性は大幅に減少するわけで、そうなれば、当然、消滅ないし、大リストラになるわけですから。それと蛇足ですが、国から地方への権限移譲に地方公務員の労組である自治労が反対なわけないでしょう。それは、論理矛盾ですから。むしろ、小沢氏の政策に反対する論者は地方公務員の焼け太りを指摘しているくらいですから。

3、一括交付金化による効率化は結構、期待できると思います。
ひとつには、従来であれば、国の縛り通りにやらなければもらえないわけですから、工夫の余地はないわけですが、自治体に任されれば、自治体間の知恵比べ競争になるわけですから。
例えば、ある自治体で「これだけのコストでこんな効果が出た」って話はすぐに広まって、住民側からは「あそこでできるのに、うちではなぜできない」という批判がバンバン来ますから、効率的手法はすぐにマネられるでしょう。
それと、これは小沢氏も言っていましたが、地方に決定権が移ることによって、地方企業、地元企業がより仕事を多く得ることになり、地方経済に対する効果は大きくなるのではないでしょうか。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

天使が動きました。

あなたも気にしておられた福田衣里子議員が小沢支持を表明されました。
これはすべてを吹き飛ばすインパクトです。
天使は小沢総理を望んでいるのですから。

最近禁酒で頭が朦朧として支離滅裂ですがー

小沢氏の主張は、国民が支持して政権交代をもたらした鳩山マニュフェストに戻れ!という単純なことではと思う。

非正規社員雇用削減、特別会計や天下り廃止、企業内部留保を市場への案もそう。「第七艦隊で十分発言」も以前国会でそれと似た決議があったと聞く。これは米国の景気・雇用に貢献する一石三鳥の政策と思える。使うに使えないで増える一方のドル・米国債(短期のは換金可能とか)を大幅に減らし、侵略戦争加担をやってきた後背基地面では世界平和に貢献し、平和憲法違法状態を解消へ向かわせる糸口ともなる。直接米国の建設業者にドルで払うようにすればまともな米国民からは感謝からかも。

新技術を指すブレイクスルーがあらゆるマイナス方面で始まったのかもしれない。どの分野でも、目先の利益のために違法子行為をやりたい放題だからだ。
K発酵だとかいう製薬メーカーから遺伝子操作されたモルモットが逃げ出したという。こんな誰も気にとめないニュースが、数年後の人類消滅の原因だったとされる可能性もある。ネズミの進化速度は、ウイルスほどではないかもないが・・生存力が強いのでどうも不気味なニュース。

もうじきまた起きるだろう大恐慌同様に、環境等のすべての分野で人類文明と文化は、すでにあと戻ることのできない限界点を超えてしまってたのではあるまいか。
環境の問題ひとつとってみても、明治時代までは世界一というより人類史上一の環境保護、エコロジー社会だった。糞尿や灰や古着の方が財をなしやすく、ゴミをただのひとつも出さないという社会という人類の理想を江戸時代にはすでに達成していた日本人。

これが可能だった理由は色々考えられるがー
①一万年以上前からの縄文時代からすでに盛んだった交易。蝦夷地の黒曜石や沖縄の貝製品は沿海州にまで)。室町時代には手形・簿記までが出現し全国的に(経済用語だけは自国の言葉で十分だった日本) ②里山等の入会地や期限が決められた山海での採取等の自然保護のための厳しい共同体の取り決め

縄文時代や室町~江戸時代の交易の素晴らしさについてはまだまだある。
日本がたぶんこのような社会となった理由はー
①世界一潤沢だった鉄加工等の市場製品加工技術 ②30年で元に戻る森という永遠に持続可能な生産と社会(将来の地熱発電も日本優位性を保障するだろう) ③農民の自給自足経済などではない世界最古の交易市場圏 ④鎖国中も情報収集は忘れず蓄積という情報革命には有利な文化・国民性

江戸期のオランダ、明治以降の英国、そして戦後の米国。それらのその時代時代のパートナーは、変化に合わせて変わるのが当然であり、日本人はいったい何をおそれているのかと思う。次の時代は間違いなくブリックスの中国・ロシア等だろがと思う。
日本人が唯一忘れてはならないのは、日本の経済や製造力や外交が世界の運命に大影響を与えるという自覚だろう。

早急に日本がなすべき事は、一石三鳥の百数十の米軍基地施設の建設費をすべて日本が直接ドルで払うことで、ドル・短期米国債を使って米国の雇用・景気に貢献することで、平和憲法に反する米軍基地のゼロ化を今世紀中に実現すること。
それなしには、米国の破綻や中国のバブル崩壊での日本への膨大な悪影響は、日本をファシズムへと向かわさせることだろう。原発を開発した日本が、世界中のあらゆる国と断絶&戦争状態へまでへと突き進んでしまうかもしれない。その前に、アメリカとのテロとの戦いに勝ち残れたらばの話しだけれども・・

I have a dream

頼みの国会議員票でほぼ互角のようですので、今のところ小沢さんが不利のようです。
投票日までこの形勢が続くなら、あとは当日の、議員投票直前の両氏の演説にかかってくると思います。

まず菅さんの演説ですが、政権の維持以外に当面情熱がなさそうですし、これまでの氏のスピーチを見る限り、ブログ主さんが示唆されたように一国の首相でありながらろくなスピーチライターも控えていないようですので、たかが知れています。

で、小沢さんですが、この人の演説には、かつて映画「山猫」のセリフを持ち出したときのように、なんていうか、こう、「サムシング」が期待できます。
あの時は、小沢さんがヴィスコンティをみるような趣味の人とは思ってませんでしたから、それだけで見直しました。

今回小沢さんに演説でアピールしてもらいたいことは、二つあります。
一つは、細野豪志さんがどこかの新聞で言っていたこと。
「行政は明治以来の枠組みに手を入れないとどうにもならない。それができるのは菅さんでなくて小沢さん」。
もう一つは、小沢さんが地方の演説会場で配していたのぼりに染め抜かれた「僕には夢がある」という言葉です。
「僕には夢がある」ですから、「 I have a dream 」。キング牧師の「私には夢がある」です。
夢を無くした菅さんとの差をこれほど見せつける言葉は、他にないでしょう。

個人的には、この二つのアピールを巧みにからめた小沢さんの、情熱的な演説を聞いてみたく思います。

自治労本部の今年の大会の議案には、管政権の政策の方向性支持と書いてあります。また、沖縄県知事選挙について、答弁では、伊波候補を支援する行動にとりくむとは明言しませんでした。
参考までに。

マスコミによる既定路線

予想通り、マスコミが「菅氏続投」という既定路線での報道を始めました。しかし、マスコミは名簿すら公開されていない地方の党員やサポーター票をどうのように読むのでしょうか。はなはだ疑問です。
また、「国民の信託を受けたマニフェストに原点回帰する」という小沢氏の主張に、なぜ、民主党の関係者は反対なのでしょうか。少なくとも、現在、菅氏が主張している政策を支持して、民主党に投票した国民はいないと思います。
週末、民主党代表選の結果は決まったといったねつ造報道が増えることでしょう。民主党議員は、改めて今国民が何を望んでいるかを真摯に受けとめた上で、投票すべきです。

No title

国民経済計算ストック編で、GDPがほぼ同じ92年と08年を比べると政府負債は636兆円増。金融資産223兆円増、非金融資産84兆円増。自民党と官僚が一体となって民間資金を307兆円吸い上げた。民間資金の圧迫が経済停滞・デフレ・格差拡大の主因。又官権肥大、官益増殖の証左である。

悪口

 小沢氏劣勢を伝えるこの記事を読んで、あわてて当方ブログに菅総理の悪口満載の記事をアップしようとしたのですが、例によって長い長い文章がほぼでき上がったとたん、そのWordファイルが突然壊れてしまいました。一瞬だれかのバグ攻撃?などと勘ぐりましたが、修理不可能とわかってもうほとんど書き直す気力を失ってしまいました。菅陣営とマスコミのネガティヴ・キャンペーンに対抗して、かっかとしながら書いたのですが、あまり過激にひとの悪口は言うな、という天国のおばあちゃんの声が聴こえた気がします。相手がネガキャンをうてばうつほど、大きく観れば相手のほうが劣勢に陥るという教訓を胸に刻みなおしました。たとえ今回の代表選を逃しても、小沢氏はそのまま引き下がるタマではないでしょう。

 折から9-11の記念日で慌ただしく、その記事は衣装替えしていずれ書き上げます。タイトルはNYタイムズの記事を文字って「だれがメリーゴーラウンドをとめるのか」。日本の指導者だけでなく、世界の未来の指導者像をできるだけポジティヴに書ければ、と思っています。
上のnotoさんのコメント、福田衣里子議員の小沢氏支持のニュースは、やっぱりという感じですが、実にこころ強い。天使が味方すれば、なにも怖いものはありません。(僕も経験がありますが、???) 金魚

もう少し創造的に!

 私は、このような分析は浅いと思います。これまで見てきたように、菅政権は、8月末まで眠っていたにもかかわらず、急に、いろいろ動き始めました! 所謂、”ぱくり”を始めたのです! 最初の共同記者会見で、菅氏は、自分の理念や政策を論じるのではなく、逆に、小沢さんに要望していたではないですか、「政策を語って欲しい!」と。そして、次々に動き出しました!
  これをみれば、”肝心のことは話さない方が最善”という手法は当然のことではないでしょうか。
 むしろ、菅首相の最初からの演説内容の変化の方を、分析して、彼の理念のなさや政策案のお粗末さを指摘する方が、建設的ではないでしょうか。  

ホントの狸

上のM.Kuroさんの意見にまったく同感です。小沢氏が最初に「すごい政策を発表する」と言ったときから、菅の眼が異様に輝いているのを観ぬいたひとは多いと思います。その次の討論では、お粗末だった菅の言葉は微妙に小沢氏の政策と重なってくる。その次には、やはり不透明な言葉であるにしろ、最初のことばのうやむやを打ち消すために、小沢氏の意見に限りなく近づいている。本当の狸はどちらか、よく観ていれば、だれでもが理解できる茶番に、大多数がだまされてしまうのですね。ホントにクリエイティヴな人間は、そうでないように観え、はじき出される。僕の住む広告業界では日常茶飯事で、政治の業界ではそれにもっと大きなだましあいが絡んでいるんだと思います。このあたりまでは、前述した幻の壊れたファイルに書いたのですが、どうも観念的にすぎ、具体的な政策用語として説明できません。今後の「世に倦む日日」で解説していただけるのではないかと期待しております。 金魚

再掲

 すみません。
コメントが尻切れの掲載になっているのに気付きました。再掲差し上げます。

●再掲 100915

 高知の遊説の後から私自身にも襲った失速感の原因が、小沢本人の戦術の劣化にあったと見る視点に傾聴です。

「ハゲタカ」での大木会長に見る菅原さんの安定感を宣伝効果に配置する視点。菅原さんの言葉は、ズシリと心に響く。実人の実語。確かに遊説の聴衆は小沢氏に、胸板の厚い〝昭和の父〟への郷愁を感じているのは否定できないと思います。

ネットの中では、一種の小沢熱が核反応を起こしていて、逆に真実が見えづらいと感じていた中での本日の分析。

40年間、権力の中枢を歩いてきた男の戦術も、たった一週間で劣化するという時代の瞬足な動きに、私の脳の思考など、いつでも化石にされる恐怖すら感じます。

『万物は左から右に流転する…』。

その流転のスピードは実は一定ではなく、ビッグバンのように遠くに離れた物ほど加速を増して拡散を続ける。そんな印象を深くします。

ネットやツイッターでの集団心理とは距離を置き、一定の俯瞰から社会を観察する大切さを本日の記事に学びました。

感性では感じつつも、言葉での分析と展開ができない自身すらも俯瞰しつつ、報道とネット、Blogの循環の中で、静かに流れる社会正義の奔流に、なんとか足を突っ込みたいともがいているのが私にとっての代表選でしょうか。

ただ、筆者さまが本日の分析記事を上げてくれたことで、この「小沢の失敗」が、そのまま沖縄の県知事選での伊波陣営の軍略に生かされゆくことを切に希望します。

相手は老獪な古狸ですが、本日の記事の実行展開が伊波候補に宛てられたものであるのは、ツイッターでの双方のリズム感を見比べれば火を見るより明らかな結論です。〆?
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