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小沢一郎へのテロとリンチ、迫害と弾圧 - 政権交代の転覆、革命

テロとリンチと迫害と弾圧_1民主党の代表選が国民一人一人にとって大事なのは、何度も言うように、それがわれわれの生活に大きな影響を与えるからである。この選挙で、小沢一郎が60対40の結果で差をつけられて敗北した場合、マスコミは徹底的な小沢排撃の掃討戦を始める。検察審査会も堂々と起訴へ持ち込む。小沢一郎は政治生命を絶たれ、小沢派の議員で寝返らない者には粛清と迫害が加えられ、公認の保証の取り消しが通告されるだろう。この政治は単なる党内の派閥抗争や権力闘争を意味しない。殲滅され一掃されるのは、小沢一郎が代表選で掲げ唱えた政策や政論である。?企業に非正規の雇用枠比率を法規制すべしとか、?大企業は200兆円の内部留保を社会に還元せよとか、?沖縄に海兵隊兵力は不要とか、?消費税増税の前に官僚の無駄を省けとか、?天下りは禁止で特別会計は廃止だとか、こうした政策論が粉砕され、政治の地上から抹殺されるのである。これらの政策上の要求や認識の一切が、悪魔的異端の表象を押しつけられて焚刑処分され、二度と口に出してはならぬ禁断の扱いにされるのだ。小沢一郎という絶対悪のパッケージで包まれて、焼却炉に投げ込まれて灰にされるのである。支配層の狙いはそこにある。私が小沢一郎への支持を訴えるのは、???を公論として生かすためであり、少しでも政策として前進させることを願い、これらの主張が廃棄されることを阻止するためだ。  

続きの内容をレジまぐ版に公開しました。コメントはこちらの方にお願いします。

テロとリンチと迫害と弾圧_z
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コメント

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今日の記事に書かれている通り、政治でこの社会が変わらない事を、革命が必要な事を感じている人は少なくないんじゃないでしょうか。ただ、暴力による革命を望む人はいないと思います。支配層の嘘を暴き、大衆に真実や将来の展望を伝えることは、個人では無理です。革命の理念をまとめ、それを世に知らしめる手段が必要です。その為に人材を、同志を集って徒党を組むことが何より先にすべき事だと思うのですが、どうしてそういった動きが無いのでしょう。何より底辺にいる人々ほど世の中を広く見渡すことが困難でしょうから、個人で頑張っている人には気付きようもないと思います。だからこそ、革命勢力が必要です。そしてその勢力を中心として、平和とみんなの幸せを望む人の願いだけを力に変えなければいけません。支配層を根絶やしにする為に。何の力も無く、自分の生活さえままならない僕は無力感でいっぱいです。毎日ここからはい上がるにはどうしたらいいかで頭がいっぱいです。今まで何があったのか、なんでこんな事になったのか、教えてくれる先生もいない。手を差しのべてくれる人もいない。過去になった今の事なんてどうでもいいんです。過去を未来への礎にして、行き場の無い人達の足場を作り、その先を歩く人達がいれば、自然と流れができるんじゃないでしょうか。時間も動き出すはずだと思います。
今は誰かがそれをやってくれないかと、願うしかないことが情けないです。
でも、絶対にあきらめたくはないですよね。

「革新陣営」が「小沢党」のみの実質

「革新陣営」の政策の中心が社共ではなく「小沢党」に担われている事は
小沢一郎の政見と国会の勢力図をみれば明白なものです。
しかし、社共による「旧革新連合政権志向派」には未だに連合すべき筈の「小沢党」を目の仇にする向きがあります。
一方世界中の潮流として「新自由主義」では資本主義が立ち行かない事が明らかになって来ました。

そうした中で「小沢党」を叩き庶民への搾取を強化して
「我が世の春」を続けたいのが日本の官僚とマスコミによる「新自由主義陣営」なのです。

菅氏の姑息さは随所に

大マスコミの菅氏擁護論は連日続いていますね。
今日の産経の社説など、菅氏への注文を装い「刑事訴追を受ける可能性のある人物が代表選に出馬し、その適格性が問われている事態を、軽くみすぎていないか。カネにまみれた政治の「主役」を要職に就けるというなら、首相が同じ政治文化に染まるのを許容していると受け取られよう」と締めくくり、小沢氏のマイナスイメージを表出しています。
また、菅氏のホームページでは、自治体議員の応援者一覧表を記載し、自らへの踏み絵を公表しています。特設サイトトップに公約を明文化している小沢氏のホームページと大きな違いです。
自分を少しでも大きく見せたいんでしょうね。自分の発言では見せられないから。7日TBSに出演したときの発言はほぼ官僚答弁といってもよく、自身の力不足を露呈していました。

No title

9/8付で、宗男氏の上告が棄却された。改めて「金と・・」の論調が、マスコミを賑わすこととなるであろう。検察の件はご指摘の通りとして、裁判所側もそうなってしまったのか? これらを糺すためにも、小沢氏には期待したい。

なりふり構わず

今朝の朝日新聞はすごかったですね。

まず、社説。
今回の代表選では民主党の党員は派閥の意向にとらわれず、自由投票を、とのアジテーション。
が、投票権を持っている地方議員、党員・サポーターも、派閥のシバリが大して効くものとは思えませんし、各新聞の調査でも菅さんかなり優位と報道されています。
ということは、議席票でやや小沢さん有利とされる状況をひっくり返すために約400人の民主党議員に向けての煽動ということになります。
何百万もの部数を毎日発行している大新聞が、わずか400名のひとだけに向けてピンポイントで社説を書くなんて空前でしょう。どうかしてるのでは。

次にコラム。
「本社コラムニスト」だかの肩書きで若宮さんが書いていました。
田中、三木の両元首相の亡霊が降臨して対談、という趣向。
田中さんは小沢さんの肩を持ち、三木さんは菅さんの肩を持ち、結局なんとなく小沢さんをくさす趣旨でした。
無理もありません。ロッキード事件騒動に関わる攻守お二人を引き合いに出した時点で田中さんの系譜に連なる小沢さんをたたこうとする底意がみえみえですので。

かつて加藤周一さんは、朝日の夕刊の連載でときどき、架空や伝説上の或いは歴史上の人物を登場させ語ってもらう形式で時代を批評しました、例えば1996年1月24日付「初夢の記」における七福神、山片蟠桃(「夕陽妄語V」、1997 、朝日新聞社)。

朝日でかつて偉かった若宮さんですから、加藤さんの連載も毎回読んでいたはず。
で、この趣向が洒落ていると思い、つい今回、真似をしてしまったのでしょう。

しかし田中さんと三木さん、登場させて語らせるのはまだ生々しすぎます。
お二人の公私にわたる関係者の相当数が存命であることを思えば、きわめて不謹慎でしょう。
田中さんなら、或いは三木さんならどう言ったろうというレベルにとどめるべきでした。
すわ、オカルト嫌いの朝日もついに霊言か、と思いましたもの。

このへんが、いわば「龍」であった加藤周一さんと、「蛇」だか「蚯蚓(みみず)」だか知れぬ者との、悲しいほどの差です。

朝日は、代表選を伝える同日の政治面で、小沢さんがなりふり構わず勝ちに行っている、と評していました。
なりふり構っていないのはどっちだよ(笑)。

No title

吉田松陰より、連合赤軍を思い出します。
小沢もですが、菅側近の小物の命が心配です。
誰かひとり死んだら、劣勢挽回かも。

No title

小沢内閣が組閣されたあかつきには、これまでの官房機密費の使途の内訳、法的にも倫理的にも、常識的にも「黒」のものは全て詳らか公にしたらいいと思います。
大騒ぎになるでしょう。
 そこを突破口にマスコミの改革、クロスオーナーシップの廃止、かかわって来た政治家、自称ジャーナリスト、評論家などの起訴、追放。内閣、法務大臣からのこれらの件への検察への調査命令。
アメリカとの関係の再思考、再構築。
 あることないこと引っぱり出して大臣のスキャンダルやら刑事事件のねつ造など、足を引っ張って潰そうとする、内閣人員への検察の捜査(ねつ造)もできなくなる。
 言うことを聞かない役人は一気に十人くらい首にすればいい。出来ないのなら左遷、降格。
これは強烈なメッセージ。一度で役人も分からないだろうから、二度、三度と波の様に。
そこまですれば役人もだいぶ怖じけずいてだいぶ従順になるでしょう。
 核心からの逆クーデター。内閣の中で要職4、5人だけで膝をつけて話せるくらいの密着度と相互信頼できる、運命を共有する(死人が出るくらいの覚悟が必要かと。)裏の特命チームを組織して。
日本がひっくり返ってガラガラポン。
それで駄目なら、この国はもう駄目です。

続・ピンボケカメラ

 菅の言説がすべて安物のケータイのピンボケカメラということを、ワザと理解しようとしない側近官僚たちはしょうがないが、弱者である国民に気づくひとが少ないのはどう考えても不思議だ。今までの自民政権がひどすぎたので、政治家そのものにフォーカスしようとするひとがいなくなったのかもしれない。ひとは変わるのである。政治家はとくに変化しつづけるのである。総理はとうとう薬害エイズ時の厚生相時代の話をもち出してきたが、いまのかれとはまったくの別人。いまとなれば、あるいはあの時から権力闘争のみで動いていたともとれる。今日のニュースで、菅総理とHILVウイルスの患者団体との会合の様子が映っていたが、患者団体と並んで座っていた福田衣里子議員の心境は複雑だろう。社会的弱者の代表として選ばれたかの女は、最終的にかならず変節した菅を捨て、小沢氏に投票すると確信する。

 菅が総理として一見正統な論理でフォーカスしているように見える政策は、ほとんどすべてがモーレツにボケている。終始一貫しているのは、確実にいまの自分の位置を維持できる方向にいつも実に巧妙に体重を移動することだけである。視覚のなかの未来がフォーカスできないから、まわりの空気だけに反応し、自分のからだを動かすことだけがかれの政治となった。それとモーレツなる権力(維持)指向。鳩山前内閣が沖縄の米軍基地問題で破綻し、政権をバトンタッチされたとき、突然の消費税値上げを言い出し、世間の注意を基地問題から逸らせた。これは完全に失敗に終わったが、このような唐突さは、すべてのピンボケカメラのもつ宿命である。首班指名の演説を聴いてあきれかえった。ことばの歯切れの悪さなど(というかそれだけではない、なんだろう、このひとの場合は?アタマそのもの?チトいい過ぎか)から、このひとのアタマがどれだけピンボケか、だれでもがわかってしまう。この時点でまだ一抹の期待を残していた僕のアタマも完全に崩壊し、日本の国の将来の民主制とはいったいなにか、ボケボケになってしまった。かれの未来への視覚はすべてがボケているから、次の被写体をどれにするかはさほど問題ではないのだ。カメラを撮っている自分が美しく立派にみえればいい。仕事がら、多くのフォトグラファーとつき合っているが、写真の下手な者ほど自分の格好を気にする。小沢氏のようにルックスが悪い者(失礼)ほど革命的な写真を撮る。けさ原口総務相が小沢氏支持を表明、OK OK。

 ニューヨーク・タイムズが、ここにきて日本の総理交代の頻度を批判。過去20年で14人が交代したという。まるでメリー・ゴー・ラウンドのようであると。 http://www.nytimes.com/2010/09/07/opinion/07tue2.html
小沢氏の「普天間の日米合意を見直す」意見には当然反論している。菅も小沢もどっちもどっちなら変わらないほうがいい、と言いたいのだろうが、これだけ変わってしまったのは、その14人のうち、だれひとりとして総理の器に値する人物がいなかったからだ。今回菅が勝ったとしても、非常に短いスパンで回転木馬の乗り継ぎは延々とつづくだろう。 NY金魚タイムズ

 日本のマスコミが見せない、小沢氏の新宿西口での人気ぶりのYouTubeを貼ってコメントを終わる。ネットがんばれ! http://www.youtube.com/watch?v=j2lG-SD4XeU

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

政策はどこへ

ブログ主さまの予想通り、週明けから小沢陣営への総攻撃が始まった感じがします。まさに、マスコミ・テロですね。
正直、側近議員のスキャンダルなどどうでもいいです。それよりも、菅氏と小沢氏の「政策の違い」、できればブログ主さまが訴えている新自由主義回帰か、新自由主義打破かという視点を紹介してもらいたいと願っています。が、新自由主義を打破されると困る人がいるのでしょう。

それにしても、フランスでは年金改革で大規模なデモが起こっていますが、日本人はおとなしくなりましたね(人のことは言えませんが)。これだけ虐げられていても、何も行動しなくなりました。これが、マスコミは国民を洗脳できると思い上がりにつながっているような気がしてなりません。

まず行動しましょう

インターネット内だけでいくら同志がもりあがっても、社会の圧倒的多数であるフツーの人には届きません。あなたのような先覚者がネットの世界ではかなりな尊敬を集め、呼びかけていただければかなりな人が集まるでしょう。私も明日にでもでかけます。代表選投票の9月14日までに「小沢氏を応援する全国インターネット支援者の集い」を開きませんか。よろしくお願いします。

No title

まさに、マスコミは日本における「悪の枢軸」のようになってきましたね。
それにしても、こんなマスコミをこれまで批判して来ず、今回も小沢バッシングの側に立とうとする社民・共産は情けないにもほどがあります。
党の利害から考えてそうならざるを得ないということなんでしょうか?
つまり、もし、小沢政権ができて自分たちの政策を取り入れたような政治が行われると、それこそ、社民・共産の存在意義はなくなってしまうので、ここは、一つ菅直人に続投してもらって、悪い政治を行ってもらった方がありがたいということなんでしょうか?
もし、そうなら、これもまた別の意味での「国民生活そっちのけ」ですね。

湯浅誠はまだ沈黙でしょうか?
彼もいろいろ悩んでいるんでしょうけど、ブログ主さん、もう少しつっついてみてはどうでしょう?

なりふり構わず2

よりによってこのタイミングに最高裁、鈴木宗男さんに「上告棄却」を言い渡しました。
これで損をするのが小沢さんのほうだとすれば、最高裁までなりふり構わず菅さんに加勢ということかと。

同僚議員である小沢さんをカネの問題で責めたり、現職閣僚がいちいち小沢さんの政策にかみついたりとか、菅さんの側、当初からなりふり構わず突っかかってきていました。
で、今回は最高裁まで加わっての反小沢キャンペーンですか。

なら、こちらも構うこたありません。
菅さんの「元愛人」といわれる戸野本優子さんの話をしましょう。

1 戸野本優子さんとは「一夜を共にしただけで男女の関係はなかった」と菅さんは釈明されたようですが、まず、何度「一夜」を共にしたのか?
また、ホントに男女の関係はなかったのかどうか?
(「入れたけどほんの先っちょだけでした」なんてのは通らないよ。すいませんすいません下品で)

2 戸野本優子さんへの不適切な利益の供与はなかったのかどうか?。

3 戸野本優子さんと、その後のコンタクトをとっているのかいないのか?。
コンタクトをとっているとしたらどういう関係なのか?
(高校生になった気持ちで尋ねると、AかBかCか?まさかD?!)

他の政治家にはこんなくだらぬ瑣事(井戸端的には面白いですけど)の説明は求めません。
でも菅さんに限っては、ひたすら自分のクリーンさを自慢げにアピールしてきた方ですんで、このくらいの説明は求めたいところです。

こまかい話をすれば2番目の、戸野本さんへの不正な利益の供与の有無が大事。
一縷でも、菅さんのお気に入りという理由で戸野本さんが民主党の仕事で報酬を得ていたとしたら、公党のカネが(政党交付金が支払われていたことを思えば実質的に税金が)不適切に使われたということになります。
いかに当時の戸野本さんが有能であったとしても道義的にアウト。

われながら拡大解釈の理屈かとも思いますが、最高裁の鈴木宗男さんへの決定から察するに、今は恣意的な拡大解釈の理屈が流行る世の中のようですんで、ひそみにならってみました。
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