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勝利のための五つの提案 - 普天間移設を国外で決着させるために

普天間提案_1今日(3/11)の朝日の38面に、沖縄返還外交で佐藤栄作の密使として米国と交渉し、沖縄への核再持ち込みを合意した若泉敬の記事が載っている。核密約の交渉から27年後の1996年、その内幕を本にして出版し、「これで思い残すことはない」と言い残して服毒自殺した。若泉敬は、6月23日の慰霊の日には毎年のように沖縄を訪問していた。自責の念に苛まれて苦しみ続け、「決定的なことをやってしまった。あとは歴史の評価を待つしかない」と息子に語っていた。保守派の国際政治学者である。核密約を検証する任務を負いながら、密約を密約でないと言い、外務省の責任逃れに加担し、証拠文書の廃棄隠滅を黙認した保守派の国際政治学者は、この先輩をどう見るのだろうか。この二人の対照こそが全てだと私は思う。昨夜(3/10)、テレビのニュースで過去のモノクロ映像を見ながら思ったことは、昔の日米関係や日米外交の方が、今よりよほど緊張感があるということだった。政治家や外交官が国の運命に責任感を持っている。確かに密約を結んでいる。そして、米国は戦後世界を支配する超大国で、日本は敗戦国の途上国で、米国に言いなりになるしかない立場だが、今よりもずっと独立国的なのだ。米国も日本を独立国として扱っている。だから、密約も慎重に丁寧にやっている。憲法9条や非核三原則が、タテマエとしても、国是として関係者の内面に存在が生きている。現在の米軍再編や普天間移設の日米交渉の舞台裏の実態はどうだろうか。そこで蠢く官僚たちの内面に、若泉敬の10分の1の緊張感があるだろうか。  

普天間提案_2昨日(3/10)、仲井真弘多が官邸を訪問し、普天間移設問題で平野博文と会談をした。だが、テレビの報道では大雪の天気と佐渡のトキの話が最も重要なニュースで、普天間関連の話題はべた扱いだった。他にも九州の自治体が社民党の九州移設案に対して抗議の表明をした件などがあったが、テレビでは完全に無視されていた。ネットのYAHOOのトップ画面では、時々刻々と普天間問題の情勢がトラックされていて、普天間関連の最新ニュースをYAHOOが常にトップの見出しで発信し続けている。この問題について国民の関心が高く、アクセス数が多い事実があるからである。関心の低い情報をネットのニュースサイトが見出しで速報表示することは絶対にない。沖縄県議会が2/26に県内移設反対を全会一致で決議して以来、上京団が今月上旬に意見書を政府に提出するという話がなかなかハプンしなかったが、ようやく、2週間後の今日(3/11)、県議団が北澤俊美に意見書を手渡した。官邸には未だ届いていない。平野博文が日程調整を妨害しているのだろう。沖縄県議団は、まず先に上京して、官邸(平野博文)が面会要求を拒否しても、3/8の検討委の前に東京で記者会見をすべきだった。官邸側が面会に応じないのなら、次は民主党幹事長室(小沢一郎)、そして国民新党本部(亀井静香)に押しかけて、そこで意見書を手渡し、その絵をマスコミに撮影させ、報道させればよいのである。この二人との面談の絵が撮れれば、テレビと新聞は必ず報道に使う。

普天間提案_3そして、どうしても官邸が面会に応じないのなら、公邸に夜討ちで直接乗り込むべきだ。官邸と公邸は窓口(面会ルート)が別だろう。公邸に足を入れるのに平野博文の許可は要らない。ダイレクトに飛びこめ。普天間問題で県内移設を阻止するためには、とにかく、毎日毎日、テレビ報道の絵を作って国民に見せ続けなければいけない。それがこの政治に勝利する戦略の基本である。政治戦は情報戦である。情報戦を制した方が勝つ。そして攻撃は最大の防御である。受け身に回ってはいけない。平野博文と前原誠司が仕掛けてくる県内移設の政府案決定の既成事実化に対して、その攻勢を座視して時間を潰す愚を犯してはいけない。3月末に政府案を決定すると敵が宣告しているのだから、バトルフィールドは3月末までの2週間の時間と空間だ。その間のマスコミ報道をこちらの作戦で制圧しなくてはいけない。そのためには、要所要所を波状攻撃の機動戦で間断なく攻め続けることで、県内移設反対の沖縄の意思をマスコミ報道で全開させ、モメンタムを上げることである。マスコミが今後発表する世論調査で、沖縄県内移設に反対の数字を大きくせざるを得ない状況を作ることである。具体的に作戦の提案を列挙しよう。県議団だけでなく、首長も総動員体制で上京して欲しい。宜野湾市長の伊波洋一、名護市長の稲嶺進、嘉手納町長の宮城篤実、那覇市長の翁長雄志、この4人の揃い踏みの絵を作っていただきたい。ビッグ4が揃って上京して、マスコミの前で記者会見を開き、県内移設反対の声を上げるのである。

普天間提案_4この絵にはマスコミは飛びつく。そして、記者会見した後、民主党幹事長室、国民新党本部、首相官邸を訪問し、同じように会談の絵を撮らせる。それも、一日で全てを完遂するのではなく、時間と順序を周到に練り、マスコミ報道とモメンタムを勘案し計算しながら、2日とか3日かけてやるのだ。テレビ報道と新聞紙面を埋めることが目的である。できれば、報道ステーションか朝ズバッの生放送のスタジオにビッグ4で生出演する。テレビは視聴率が命だ。彼らがどれほど親米保守の新自由主義者でも、視聴率のためなら何でもやる。普天間問題への国民の高い関心は、マスコミの商売にとって市場であり需要である。そして、国民の多くは、軽薄で粗忽で狭量な平野博文の野望と謀略が破産するのを願ってテレビを見つめている。翁長雄志は沖縄では有名人だが、本土で顔と名前を知っている者は少ない。自民党の那覇市長による県内移設反対の声がテレビの全国放送で登場すれば、普天間移設の世論に少なくない影響を及ぼすだろう。また、沖縄の首長がどれほど指導者として真摯で、それと比べて中央の政治家がいかに無能で不真面目か、そのコントラストを国民が映像で知って印象を刻む機会になるだろう。まだある。その次は、民主党内部への働きかけだ。民主党の中も、決して(沖縄県連を除く)全議員が県内移設に賛成の立場ではない。単に、この問題で波風を立てないように様子見しているだけだ。実際に、川内博史が3/6に鳩山由紀夫を訪ね、グアム移転案を提言するという動きを見せている。また、小沢一郎が県内移設に否定的という観測も上がっている。

普天間提案_5この問題で、前原誠司や長島昭久や岡田克也だけの路線で民主党が纏まるとは思えない。沖縄の県議団と首長団は、民主党内で県内移設反対に与力しそうな各議員を個別訪問して、言わば一本釣りを試みるべきだろう。具体的に名前を挙げよう。平岡秀夫はどうだ。前原誠司が代表の折、その右傾的独裁を批判して対立、安保政策で左派のスタンスでグループを率いた実績がある。それより何より、出身が米軍基地を抱える岩国であり、基地問題に悩む住民の苦労は誰よりもよく熟知している。また、本来は原口一博や枝野幸男などと並ぶ有力議員でありながら、組閣人事で鳩山由紀夫に冷遇され、冷や飯を食わされて大臣・政務三役のポストを得なかった。このあたりで存在感を示してよい時期である。民主党議員の中で、(前原誠司と長島昭久の)タカ派組に抗して、県内移設に反対するリベラル派の旗を立て狼煙を上げるとしたら、まず指を折る人物は平岡秀夫だろう。その次、田中真紀子はどうだ。普天間問題について、本人がどういう立場かは知らない。県内移設に賛成か反対かは分からない。ただ、田中真紀子にもっと政局を論じる機会を与えたいと思うのは、国民なら誰でも思っていることではないか。歯に衣を着せぬ本音の舌鋒で、愚昧な権力者を痛快に批判する論陣は小気味がいい。田中真紀子なら、われわれが平野博文に言いたいことを直截にテレビで直言してくれるのではないか。そういう期待感がある。政策や左右の立場上の問題は別にして、田中真紀子にはそういう期待が国民から集まるし、田中真紀子は一般国民の代弁者の資質と適性があり、本人にもその自覚と志向がある。言い換えれば、決して決して官僚化しない感性を持っている。

普天間提案_6民主党内に対する沖縄の(県議・首長)代表団による働きかけを促したい。本来、これは喜納昌吉が音頭をとるべきアクションのはずだが、最も活発に動かなければならない局面に、民主党沖縄県連代表の動きが止まっている。まだある。以前の記事でも提案したが、テニアン市長と北マリアナ知事の訪日である。この提案を私は福島瑞穂に要請したが、社民党は、下地幹郎と結託した阿部知子に普天間政策のヘゲモニーを握られ、党内を割られて立ち往生の状態にある。頼りにならない。この上は、沖縄県議会がテニアン市長と北マリアナ知事を直接に招聘し、県議会で公聴会を開催することを提案する。二人を呼び、普天間基地の国外移設について現地の実現可能性を直接聴く。そういう機会を作る。県議会だけでなく、琉球放送もしくは琉球朝日放送のスタジオに呼び、ローカルニュースの時間枠で同時通訳のインタビューを生放送する。この放送はニュースとして東京に伝わるだろうし、場合によっては、東京のキー局のニュース番組で再出演の依頼もあるだろう。東京の政治と報道は、何故かグアムを含めた国外移設について最初から不可能だと決めつけ、その現実性について一顧だにしようとしない。その決めつけに説明と根拠を与えない。テニアン市長と北マリアナ知事が移設を歓迎しているにも拘わらず、その事実を与件として報道の解説に取り入れない。アプリオリに排除している。捨象している。最も現実的であるはずの国外移設に対して、最も非現実的だとレッテルを貼っている。その倒錯した現実に対して、誰も反論の声を上げない。マスコミと政府の言う「国外移設は論外」の主張を是認してしまっている。米国政府に正式に要求もせぬまま、国外移設を断念している。

普天間提案_7ここまで4点の提案を並べた。(1)県議団が東京に張り付いて、鳩山由紀夫との面会を実現するまで小沢一郎や亀井静香に食らいつき、その始終をテレビと新聞に取材させること、(2)伊波洋一、稲嶺進、宮城篤実、翁長雄志の4人がチームを組んで上京し、小沢一郎、亀井静香、鳩山由紀夫と会談を重ね、その映像をカメラに撮らせて放送させること、(3)沖縄の県議・首長の代表団が民主党の議員(平岡秀夫・田中真紀子)に個別に働きかけ、政府方針の県内移設に異論を立てさせること、(4)移設に歓迎の意向を示しているテニアン市長と北マリアナ知事を呼び、沖縄県議会で公聴会を開き、二人をテレビ局でインタビューすること。まだある。その次は、沖縄の県議・首長の代表団が直接にワシントンを訪問することである。無論、今の時点では、米国政府がどこまでのレベルで代表団と応対するかは分からない。目標としては、国務次官補のキャンベルを引っ張り出すことだが、その部下でもいいだろう。とにかく、アポイントの前に先に米国に入ることだ。日本のプレスを大量に引き連れて、カメラ機材を持ち歩く大人数の報道関係者の群れで、国務省と国防総省と米国議会を周回して示威することである。この問題が今の日本の最大の政治問題なのだ。最も関心の高い争点なのだ。国の命運がかかった重大事なのだ。だからカメラマンが何十人も連なってワシントンに入るのだ。その切実な要求を受け止めなければならない当事者は米国政府なのだ。そのことを米国のマスコミに知らせる必要がある。デモクラシーの最先進国を自負する国の政府と報道機関が、この首都のハプニングとデモンストレーションを無視することはできないだろう。今は米国の誰も普天間問題を知らない。沖縄の米軍基地の人権蹂躙と人種差別を知らない。

以上、5点を提案する。この(1)から(5)のプログラムを今から2週間以内に実行するのだ。そうすれば普天間の政治戦に勝てる。

普天間提案_z
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軍師

軍師ここにあり。

ヤマトゥから見える視点もあるはずです。実行するかしないのかは、沖縄の民意の醸造を待つしかありませんが、一人でも多くの沖縄県人と首長の目に、このブログが反射されることを願ってやみません。

15年前の村山政権時。1月17日の阪神淡路大震災。3月のオウムの地下鉄サリンテロに、この年の衆目は釘付けにされました。

本年、突然襲ったハイチ・チリの大震災。トルコでも震災。幸い今年はこの国は、自国災害による報道のパンデミックからは、まだ回避されています。オリンピックも終わりました。今週が勝負の視点、筆者さまに賛同です。

密約暴露による同盟懐疑の空気感が漂っている今のこの時がチャンスだと思います。勢いがある方が勝つ。戦時の鉄則。沖縄の首長が、まず自ら小異を乗り越え、大目的に向けて連帯の姿を市民と国民に指し示すのは今です。

文京区長自らが、2週間の育児休暇を率先行動で職員区民に提示してみせました。事案の大小は別ですが、リーダー率先の行動構造は同じはずです。

この記事、どうかどうか沖縄の人々に刺さって欲しい。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

政治戦の勝利のために

政治戦は情報戦。沖縄はあまりにメディア対策に無頓着過ぎます。本土の人間に期待するばかりでなく、より主体的に策を打つべきだと思います。
民主党左派の動きが鈍いのが気がかりです。数週間前、都内で平岡秀夫、天木直人、水島朝穂が講演会が行われましたが、この期に及んで講演会を行う姿勢に共感できず、結局行きませんでした。平岡秀夫の動きの鈍さもさることながら、天木直人の鳩山由紀夫へのマイルドな視線も気になります。渡辺治・一橋大教授と同じく、騙された一人なのでしょう。
本ブログの提案に全面的に賛成します。理論的、精神的指導者が前に出れば、事態の打開は図れるはず。この機を逃しては、勝利は望むべくもないでしょう。沖縄県議・首長らの行動を強く要望したいです。

与党3党議員の討論会

沖縄で予定されている討論会です。
沖縄選出の3人の与党議員が参加するそうですよ。

口達者な下地議員ですが、他の2名にきっちり反論してほしいです。在京マスコミもちゃんと取材に来るべきじゃないの。


=徹底討論=
「ちゃーすが普天間!? 与党3党に問う」

○日時:3月20日(土)午後2時~5時
○会場:沖縄国際大7号館201教室

○パネリスト:
喜納昌吉・参院議員(民主党・沖縄県連代表)
照屋寛徳・衆院議員(社民党・国対委員長)
下地幹郎・衆院議員(国民新党・選対本部長兼国対委員長)

○参加無料
○主催:「ちゃーすが普天間」実行委員会
連絡先:neokinokai@yahoo.co.jp

亀井静香、下地を切れ

亀井さん、下地幹郎の言う通りに連立離脱する必要はない。下地だけ離党させればよい。国民新党でのポジションをうまく使って、自分の利益だけ考えるこの男のやり方はよくわかったのではないか。

下地の言動には、11月の沖縄県知事選狙いで議員辞職する魂胆が見え、他にアメリカのお友達からも県内移設でカタをつけるように互いに握っているのだろう。そのために政権を引っ掻き回しているだけだ。

一人で悲劇のヒーローぶろうとしている売国奴、売郷奴にこれ以上好き勝手させるな。

No title

昔の方が国民が関心を持って熱かったですからね。
安保闘争を例に出すまでもなく。
今は醒めちゃってますから。
アメリカは舐め切っちゃってます。
だから好き勝手な事が出来るんだと思いますね。
昔はハガチーの車を取り囲んで身動き取れなくしたり、ケネディ司法長官の講演の際にマイク取り上げてアジ演説やったりしてましたから。
要するに骨と言うか反骨心があったんですね。
だからアメリカも対日戦略で気を使ってたと。
だけど洗脳教育とメディアのせいで骨抜きにされてしまいましたね。
これからは良いように弄ばれるんだと思います。
ある意味自業自得ですよね。
冷戦前と冷戦後の米国の対日戦略は丸で逆だと言うのに。

社民党ですら

社民党の照屋寛徳ですら、下地や平野官房長官と沖縄県内移設ですでに握っているという話もありますね。もともと沖縄では互いに選挙協力していたこともあり、民主党に埋没するよりは、とさもありなんですが。この二人に投票した有権者たちの多くは、決して県内移設容認ではないのにね。
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