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選挙の主役を橋下徹と東国原英夫に - 経団連の思惑とテレビ世論

経団連_1村上春樹の『1Q84』を読んでいる。田原総一郎の「サンデープロジェクト」で鳩山邦夫や東国原英夫が話すのを見ながら、私はうとうとと居眠りをしてしまった。関心が持てないのだ。週末の番組に出てくる評論家たちの「末期症状」という言葉を聞きながら、政治家以上に彼らの言葉の軽さを感じて、政治にも評論家の言説にも関心を集中させることができない。何が末期症状なのか。末期症状なのは、麻生政権だけでなく、自民党だけでなく、民主党を含めた日本の政治そのものではないのか。末期症状を言っているマスコミの言論が末期症状なのではないのか。「政権交代」を囃し立てるブログ左翼こそが末期症状の本質を示す存在なのではないのか。ネットに吐き散らされている政治言説は、彼らの生活からの要求や心の底からの叫びではない。テレビの評論家のそれが商売であるように、娯楽としての政治趣味であり、ネットで仲間外れにならないための身内の挨拶の復唱だ。末期症状なのは、政権ではなくわれわれ自身なのである。単に生活の破滅とか将来の絶望とかだけでなく、意識そのものが存在根拠を失おうとしている。テレビを見ても、ネットを見ても、自分の位置を確認できない。

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橋下新党と新自由主義の謀略 - 改革派の復権と「改革」の再生

橋下新党_12か月前の4/21に書いた『橋下新党と選挙の争点』という記事の中で、私は次のように述べている。「現時点で今度の衆院選の争点は明確になっていないが、それを予想すると(中略)単に現在のプレイヤーがプレーンな政策レベルで争点形成をして勝敗を争うのではなく、新しい顔ぶれ(勢力)が登場して、新しい言葉と政策を掲げて民意を掬い取ろうとする事態が考え浮かぶ。現在の政治の主要プレイヤーは自民党の麻生太郎と民主党の小沢一郎だが、総選挙本番を迎えた時点では、この二人はすでに政治の主戦場から消えていて、別のプレイヤーが表舞台で集票を競い合っているように思えてならない。私は、そこに政界再編の動きが絡むだろうと予想していて、具体的には、橋下徹や東国原英夫が選挙の主役として躍り出ていると想像している。自民党かも知れないし、新党かも知れない」。予想したとおりの展開になった。恐らく選挙のときは、麻生太郎も政治の表舞台から消えているだろう。私は麻生首相は7月の解散には出ないと予想している。解散風はブラフだ。選挙戦を戦えば惨敗の可能性の方が圧倒的に高く、小心者のこの男には博打に出る勇気はない。

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東国原英夫の政治 - テレビのヘゲモニーと新自由主義の巻き返し

東国原英夫_1東国原英夫の立候補騒動について、自民党のイメージダウンだとか、自民党凋落の証拠だとか言っている議論があるが、私はそうは思わない。そう言っているのは「政権交代」しか頭にない視野狭窄の民主党支持者か、日本の政治の実相を理解していない人間だけだ。昨日(6/24)のフジテレビのニュース番組で街頭アンケートの結果が紹介されていたが、東国原総裁に賛成が31票、反対が16票となっていた。東国原英夫が動き、橋下徹が動き始めれば、日本のマジョリティの保守が動く。ネットで民主党の「政権交代」を喧伝しているのは、マジョリティの保守ではなくて実は左翼である。彼らは常に政治の真相を読み違え、8年前は小泉改革を熱狂支持した倒錯の経験もあり、自己の利害や立場とは正反対の政治勢力に期待を託す心理特性を持っている。目前に迫った「政権交代」への渇望が政治認識に投影して、正確な状況の判断と把握を阻んでしまうのである。結論から言えば、マジョリティの保守は、自民党でも民主党でも東国原新党でも何でもいいのだ。

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「骨太の方針」と母子加算の政治 - 弱者を見下す一色清の目線

母子加算_1昨夜(6/22)、国谷さんの「クローズアップ現代」を見終わったら、画面にETV専門キャスターの町永俊雄が登場して、午後8時から放送の「福祉ネットワーク」の宣伝をやっていた。テーマは「自殺と向き合う」で、そのまま3chの教育放送を30分間見続けることになった。こういう宣伝は悪くない。NHKの良質の番組をなるべく見落とさないようにしたいので、適度な告知と宣伝は視聴者として歓迎する。その宣伝時間に、当夜10:45から放送の「沖縄・慰霊の日特集」の情報もあり、そのおかげで録画することができた。さらに、今夜BSで放送される「カンボジア虐殺の真相」の録画予約を入れることもできた。もし情報に接することができなければ、二つの貴重な番組を見逸していたかもしれない。沖縄の「慰霊の日」である今日(6/23)は、新聞のテレビ欄を見ても特集が組まれていない。前夜の放送でも悪くはないが、遅い時間帯ではなく午後8時か9時に組んで欲しかった。それと、「クローズアップ現代」でも何でもいいが、NHKのキャスターが現地から生放送で発言することが絶対に必要だ。これは恒例化すべきで、NHKはすぐに企画に着手していただきたい。

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労働者派遣法改正野党案と連立協議の情勢 - 福島瑞穂の厚顔

派遣法_2広島市のマンションで無職の41歳の男性が3人の子供と練炭で無理心中する事件があった。子供は4歳になる双子の男の子と3歳の女の子で、男性は生活保護を受けていた。母親は別居中。事件が起きたのは6/15だが、テレビのニュースで放送されたのを見た記憶はない。取り上げなくていい問題なのだろうか。3人の子供は5月中旬まで同じ保育園に通っていた。4歳の双子の男の子なんて、どれほどかわいいことだろう。3人の子供たちは、そのとき父親に何と言われ、どれほどの苦痛だったのだろう。先に体力のない幼い子供たちが一酸化炭素中毒で悶絶しはじめて、父親はそれを意識を失う前に見ていたはずだ。4歳の双子と3歳の3人の子供を、生活保護中の父親のところに残して別居する若い母親というのは、一体どんな事情があったのだろう。心の病気を抱えていたのだろうか。それとも他の男と逃げたのだろうか。最近、母親が愛人の男と逃げ、父親が小さな子供を一人で育てている事例をよく聞く。映画「おくりびと」の中でも登場した(余貴美子)。保育園の関係者や子供たちも大きなショックを受けたことだと想像するが、特に続報がない。保育園は家庭環境を承知していたはずだから、子供たちが5月に休み始めたときから、危険や不審を予感するということはなかったのだろうか。

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鳩山由紀夫と民主党に母子加算で政府批判する資格があるのか

党首討論_1前回、5/27の党首討論について書いた記事産経新聞に取り上げてもらったことがあった。その中で私はこう書いている。「党首討論が行われた5/27の午前、警察庁から4月の自殺者の発表があり、今年は昨年よりも自殺者の数が一段と増えている深刻な状況が報道された。なぜこの情報が午後の党首討論で取り上げられないのだろう。まさに鳩山由紀夫の『友愛社会』の対極の現実が生々しく数字で出ているのに、野党の党首は国民生活の問題を討論の話題にしないのだろう。『国民の生活が第一』のスローガンは変わったのだろうか。それから、国民が関心を持って注視している問題として消費税の問題がある。今度の代表選を通じて、民主党の消費税に対する政策方針に変動があった感があり、有権者はそこを確認したかった」。まさか民主党の幹部が私のような無名ブログを読んでいるなどとは思わないが、昨日の党首討論での鳩山由紀夫の議論は、実にこの批判や要求にそのまま従って組み立てられたような感があった。自殺の問題が出た。実際に生中継を見た者は覚えているだろうが、若者の自殺と母子加算の議論に及んだとき、自民党側からのヤジは止まり、野党席からの音もマイクに拾われず、議場はしんと静まり返った。その場面こそ今回の討論のハイライトだった。

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政権交代ストッパーとして橋下徹を使う - 漆間巌の都議選対策

橋下徹_1PARC自由学校の講演を無事に終えることができた。ご協力いただいた関係者の皆様に深く感謝を申し上げたい。4年前のSTK運動(STOP THE KOIZUMI)の経験を中心にお話をさせていだいたが、反省点として、準備はもっと入念に万全を期さないといけないということ、テーマやトピックスは的確に絞って、議論が散漫にならないようにしなくてはいけないことを痛感させられた。構成は十分に企画したつもりだったが、ストーリーの中身が完成されていたかどうかには疑問が残る。後でコーディネーターの大岡淳氏に「書くことと比べて話すことはどうですか」と訊かれた。文章は校正が可能だけれど、講話は口から言葉が出たら取り返せない。シーケンシャルなストリーミングのコンテンツである。基本的なことだけれど、説明する立場で内容に満足できるかどうかではなくて、聞く立場で台本の起承転結に感動できるかという点を意識するべきだった。課題が残る。そして訓練が要る。プレゼンターとしてPowerPointを先に作成して説明の中身を錬る方式ではなくて、参加者が会場に入って出るまでの展開を想定し、どの場面でどう反応し納得し感動してもらうかを設計しないといけない。言うは易しだけれど。

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エコが積極的な国民的関心にならない理由 - 格差とプロレタリア

エコ中期目標_1PARC自由学校の講演の配布資料ができたので、PowerPointのファイルを事務局に送付した。第一回目(6/1)の教室の感触と参加者の様子を窺って、最初の予定を変更して内容を大きく組み立て直した。参加者は予想外に若年の方が多い。初回の議論を聞きながら思ったことは、受講者について予断を持ってはいけないという戒めで、勝手な身内意識の思い込みは禁物で、要するにプロの俳優や歌手がショーを見せるように、料金と等価の満足を観客に対して提供しなくてはならないという基本に尽きる。「勝手な身内意識」とは、例えば、4/13の派遣法抜本改正集会での佐高信の語調などがそうだけれど、暗に「皆さん左でしょ」「私の話を聞きに来たんでしょ」と言っているかのような、妙な馴れ馴れしさと準備不足の手抜きが伝わるあの感じだ。集会が始まる前に壇上に着座しながら、佐高信とニヤニヤ話し込んでいた湯浅誠の態度も決して印象のよいものではなかった。そういう機会や立場にどっぷり浸った著名人が聴衆を見下している感じが漂うのである。講演する方にすれば、参加者はその他大勢の一人だろうが、参加者の方は一期一会の感動を期待して来ているのである。

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秋葉原事件から1年 - 社会責任から自己責任への報道の転換

秋葉原事件_16/8は秋葉原事件から1年となる日だったが、その報道は実に淡泊で、事件の意味を深く問い返すジャーナリズムはどこからも提供されなかった。不思議に思う。マスコミ報道は、被害者や遺族が事件で受けた心や体の傷の痛みに苦しんでいる姿を紹介する映像や記事が主で、ついでに秋葉原の町の変化に軽く触れた程度だった。取材する記者が1年前の事件に対して強い問題意識を持っていないことが伝わってくる。不満に思うのは、加害者の動機や事件の背景について注意を向ける報道が何もなかったことで、報道機関は、「動機の解明が待たれます」とうわべで言いつつ、決して自ら探究しようとしない。1年前に事件が起きたとき、報道は加害者の派遣労働に注目して、関東自動車と日研総業がどのような働かせ方や解雇をしたのかを焦点にしていた。それは加害者を取り調べた警察自身が、まさにその問題を動機の核心として捉え、報道陣に情報提供していたからである。NHKは12日後にドキュメンタリー番組を制作して放送、その内容は「ワーキングプア」を継承する基調のものだった。新自由主義の労働形態が告発されていた。

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第三極革新勢力の構想と設計 (3) - 雑感

第三極雑感_1先週末、北九州市で39歳の男性が生活保護を受けられず孤独死した事件が報じられた。私はこの報道が信じられず、目を疑う思いだった。なぜなら、例の「おにぎりが食べたい」と言い残して死んだ男性の事件が起きたのが2007年で、市の対応を弁護士が告発する動きにまで発展し、NHKの7時のニュースで報道され、日本の貧困を象徴する大きな問題になっていたからである。この事件が国民の関心を呼び、NHKの「ワーキングプア」報道があり、さらに昨年からの政府の大型補正予算があって、悪名高い福祉事務所による生活保護申請拒絶の「水際作戦」は、一時期に比べて状況が緩和されていたのではないかと楽観的に想像していた。しかし実際はそうではなかった。行政は何も改善されていなかった。どうして同じ問題が再発するのだろうか。絶望的な気分になる。新聞報道を見ても、市側に特に反省の様子は伺えず、また、記事は市の対応を厳しく批判してもいない。今回、マスコミはこの問題を大きく取り扱わなかった。人の命の問題は放ったらかして、二羽のハトがどうのこうのと瑣末な政界茶番報道に興じ、電波の資源を無駄使いしている。

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第三極革新勢力の構想と設計 (2) - 大きな物語と民主党の足跡

大きな物語_1コメント欄の書き込みを読みながら、90年代初頭、「政治改革」の時代に自分が何をしていたのか振り返っていた。若かった私は毎日仕事が忙しく、ニュースステーションの報道だけで世の中の動きを追いかけていた。久米宏と山口二郎が毎晩のように「政治改革」を宣伝し、小選挙区制を導入して二大政党制にすれば政治がよくなると視聴者に刷り込んでいるのを見ながら、焦燥感にかられてテレビの前で歯噛みしていたことを思い出す。岩波まで戦後民主主義を裏切るのか。そう憤りながら、私は何もすることができなかった。あのとき声を上げられなかった自分を今では後悔し反省する。ニフティでも何でもいい。マスコミとアカデミーの外側で言論を起こす挑戦を思い立てばよかった。結果がどうあれ、誰もが黙って言わないことを言うべきだった。「政治改革」と石川真澄の関係は、「構造改革」と内橋克人の関係によく似ている。たった一人だけ、孤軍奮闘して世の中の大勢に抗していた。「政治改革」の時代は裏切りの時代の最終幕だった。石川真澄は、選挙制度の改正は憲法の改正と事実上意味が同じだと訴えていた。当を得ている。

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第三極革新勢力の構想と設計 (1) - 対立軸とBブロックの政治

第三極_2 丸山真男は、『現代政治の思想と行動』の「追記および補注」の中で、「(日本の民主化は)西欧社会と比べて相対的に『左』の集団的推進力を通じて進行する」と言っている(未来社 旧版 P.513)。この言葉は1957年に残したものだが、私はこの言葉にずっと納得と共感を覚え続けてきた。この言葉は、例の「戦後民主主義の虚妄に賭ける」などと並んで、丸山真男の政治学の偉大さを証明し続ける言葉であり、私の中で大切に記憶してきたが、半世紀前の丸山真男の指摘は、今でも啓示として日本の政治の本質を射抜いているのではないか。日本の政治の現実とそれを生成させている社会の構造は、欧米社会とは異質の伝統と基底を持つ。また、東アジアには西欧を凌駕する勢いの資本主義経済の国が3か国あるが、それぞれの近代政治の模索や選択で形態は西欧諸国とは異なって独自のものとなっている。民主主義、すなわち国民の多数が権利と福利を手にする政治のあり方は、各国の置かれた歴史的条件や状況によって異なってよいのではないか。民主主義の挑戦とは、外国のモデルを絶対視して移植することではないはずだ。

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「政治改革」の前と後 - 日本の政治と社会はどう変わったのか

政治改革_1「政治改革」は日本の政治に何をもたらしたのか。日本の政治学は今こそこの問題を真剣に考え、そして誠実に答えを出すべきだと思うが、学術の世界においても、言論の世界においても、そうした反省の気運は高まる気配を見せていない。現在なお、マスコミでも、ネットでも、永田町でも、「政治改革」は積極的な表象として認知され前提され肯定され続けている。「政治改革」が何であり、その帰結がどうだったかを正確に考察するにおいては、「政治改革」の前後で日本の政治がどのように変わったかを探り知ることが重要であると思われる。しかし、私は、この課題は意外に困難ではないかと思っていて、特に、30代以下の若い世代との間で合意をとることが容易ではないことを悲観する。若い世代は「政治改革」を善として教えられ、受け止め、現在の政治常識の観念が形成されている。それ以前の日本の政治を「旧態依然」とか「不毛なイデオロギー対立」の表象や枕詞で否定的に認識処理していて、そこから離陸して英米的な政治モデルに移行した現実を「進歩」や「発展」だと思い込んでいる。

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